おすすめの製品
由来生物
mouse
品質水準
抗体製品の状態
purified antibody
抗体製品タイプ
primary antibodies
クローン
monoclonal
交差性(ホモロジーによる予測)
all
メーカー/製品名
Chemicon®
テクニック
ELISA: suitable
flow cytometry: suitable
immunocytochemistry: suitable
immunohistochemistry: suitable
アイソタイプ
IgG2a
NCBIアクセッション番号
UniProtアクセッション番号
輸送温度
wet ice
ターゲットの翻訳後修飾
unmodified
遺伝子情報
human ... H1-1(3024)
特異性
DNA/ヒストン1と反応します。この抗体は、すべての動物種の核を染色するため、および壊死を特定するために使用できます。この抗体は、免疫組織染色によって核の強い染色を示しますが、核小体の染色は認められません。
免疫原
ヒトRaji細胞核
アプリケーション
免疫細胞染色:5~10 μg/mLを2%パラホルムアルデヒド固定細胞に使用(室温で10分間)
免疫組織染色:5~10 μg/mLをパラホルムアルデヒドまたはB5固定組織切片に使用。
フローサイトメトリー:5~10 μg/mLを2%パラホルムアルデヒド固定細胞に使用。
ELISA、直接および間接
最適な希釈濃度は、ご自身で決定してください。
染色パターン:
核染色が見られます。核は強く染色されます。核小体は染色されません。
免疫組織染色:5~10 μg/mLをパラホルムアルデヒドまたはB5固定組織切片に使用。
フローサイトメトリー:5~10 μg/mLを2%パラホルムアルデヒド固定細胞に使用。
ELISA、直接および間接
最適な希釈濃度は、ご自身で決定してください。
染色パターン:
核染色が見られます。核は強く染色されます。核小体は染色されません。
抗DNA/ヒストンH1抗体は、DNA/ヒストンH1検出用の高品質のマウスモノクローナル抗体であり、ELISA、FC、ICC、IHCで検証されています。
研究のカテゴリ
エピジェネティックスおよび核機能
エピジェネティックスおよび核機能
研究のサブカテゴリ
ヒストン
ヒストン
物理的形状
フォーマット:精製
精製プロテインA培養上清。 PBS中の液体
保管および安定性
-20°Cの未希釈アリコートで受領日から最長6か月間保存できます。凍結・融解サイクルの繰り返しは避けてください。
その他情報
濃度:ロットに固有の濃度につきましては試験成績書をご参照ください。
法的情報
CHEMICON is a registered trademark of Merck KGaA, Darmstadt, Germany
免責事項
メルクのカタログまたは製品に添付されたメルクのその他の文書に記載されていない場合、メルクの製品は研究用途のみを目的としているため、他のいかなる目的にも使用することはできません。このような目的としては、未承認の商業用途、in vitroの診断用途、ex vivoあるいはin vivoの治療用途、またはヒトあるいは動物へのあらゆる種類の消費あるいは適用などがありますが、これらに限定されません。
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保管分類コード
12 - Non Combustible Liquids
WGK
WGK 2
引火点(°F)
Not applicable
引火点(℃)
Not applicable
適用法令
試験研究用途を考慮した関連法令を主に挙げております。化学物質以外については、一部の情報のみ提供しています。 製品を安全かつ合法的に使用することは、使用者の義務です。最新情報により修正される場合があります。WEBの反映には時間を要することがあるため、適宜SDSをご参照ください。
Jan Code
MAB3864:
試験成績書(COA)
製品のロット番号・バッチ番号を入力して、試験成績書(COA) を検索できます。ロット番号・バッチ番号は、製品ラベルに「Lot」または「Batch」に続いて記載されています。
Neutrophil Responses to Sterile Implant Materials.
Jhunjhunwala, S; Aresta-DaSilva, S; Tang, K; Alvarez, D; Webber, MJ; Tang, BC; Lavin et al.
Testing null
Gang Liu et al.
Mucosal immunology, 12(4), 862-873 (2019-04-13)
Extra-intestinal manifestations (EIM) are common in inflammatory bowel disease (IBD). One such EIM is sub-clinical pulmonary inflammation, which occurs in up to 50% of IBD patients. In animal models of colitis, pulmonary inflammation is driven by neutrophilic infiltrations, primarily in
Wenxiang Shen et al.
Animals : an open access journal from MDPI, 12(9) (2022-05-15)
Endometritis is a common disease that affects the production in dairy cows and leads to severe losses in the dairy industry. Neutrophil extracellular traps (NETs) formation promotes pathogenic invasions of the lumen of the tissue, leading to inflammatory diseases such
A comparative autoradiographic study demonstrating differential intratumor localization of monoclonal antibodies to cell surface (Lym-1) and intracellular (TNT-1) antigens.
Chen, F M, et al.
Journal of Nuclear Medicine, 31, 1059-1066 (1990)
Neila Álvarez de Haro et al.
Fish & shellfish immunology, 119, 209-219 (2021-08-27)
Neutrophils release chromatin extracellular traps (ETs) as part of the fish innate immune response to counter the threats posed by microbial pathogens. However, relatively little attention has been paid to this phenomenon in many commercially farmed species, despite the importance
ライフサイエンス、有機合成、材料科学、クロマトグラフィー、分析など、あらゆる分野の研究に経験のあるメンバーがおります。.
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