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フォーム
powder
クロスリンク
2 % cross-linked with divinylbenzene
反応適合性
reaction type: solution phase peptide synthesis
reactivity: carboxyl reactive
標識化の程度
0.5-1.5 mmol/g loading
粒径
200-400 mesh
SMILES記法
CCN=C=NCCCN(C)C
InChI
1S/C8H17N3/c1-4-9-8-10-6-5-7-11(2)3/h4-7H2,1-3H3
InChI Key
LMDZBCPBFSXMTL-UHFFFAOYSA-N
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関連するカテゴリー
アプリケーション
ポリマ-担持カルボジイミド
シグナルワード
Warning
危険有害性情報
危険有害性の分類
Eye Irrit. 2 - Skin Irrit. 2 - STOT SE 3
ターゲットの組織
Respiratory system
保管分類コード
11 - Combustible Solids
WGK
WGK 3
引火点(°F)
Not applicable
引火点(℃)
Not applicable
適用法令
試験研究用途を考慮した関連法令を主に挙げております。化学物質以外については、一部の情報のみ提供しています。 製品を安全かつ合法的に使用することは、使用者の義務です。最新情報により修正される場合があります。WEBの反映には時間を要することがあるため、適宜SDSをご参照ください。
Jan Code
424331-10G:
424331-25G:
424331-5G:
424331-VAR:
424331-1G:
424331-BULK:
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M.C. Desai et al.
Tetrahedron Letters, 34, 7685-7685 (1993)
資料
Carbodiimide-mediated peptide coupling remains to the most frequently used technique.
ライフサイエンス、有機合成、材料科学、クロマトグラフィー、分析など、あらゆる分野の研究に経験のあるメンバーがおります。.
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